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2014年9月28日 (日)

Maldives 2014 Part Ⅱ

朝起きたら、天候は曇りcloud

雨も降りそうな空模様despair

部屋のエアコンも効いていたので、よく寝れたhappy01


宿泊したサーフキャンプの外観はこんな感じ



僕の他に滞在してたのは、イタリア人のサーファーだけだった。

挨拶をして、一緒に朝食を食べた。
そのうちに、前日に空港まで迎えに来てくれた、オージー、フレンチの女の子達も降りて来て、席を共にしたrestaurant

イタリアンのサーファーは、3週間の休暇で、スリランカ、モルディブを巡るサーフトリップの最中で、スリランカのアルガムベイの話を聞いた。

やっぱり、アルガムベイは噂通りの場所のようだ。

オージーの娘は、12月までモルディブでサーフガイドとして働いてる。

フレンチの娘は、サーフィーではなく、スタッフとして、同じく12月まで働くと言っていた。

朝食後、暫くしてサーフィンをする準備、まずやったのは、ボードの応急修理だったweep

前日にボードのパッキングを解いていると、ボードの破損を見つけた。

最近、サーフトリップで必ずと言っていいほど、ボードが壊れて、運ばれている。

航空会社も免責事項にサインさせるのなら、丁寧に扱えと声を大にして言いたいsign01angry

そんなことを言っても、前に進まないので、手早く修理した。




そして、モルディブでの初サーフィンを対岸の島にある、"チキン"というポイントにボードで向かった。

案内してくれたのは、オージーの娘。





グーフィーのポイントで、ロングライドも可能wave

そこは暫く、僕ら3人の貸し切り状態good

早速、ボートから飛び込んで、パドルでピークへ。

すると、オージーの娘がテイクオフsign01

ガイドもやってるだけあって、凄く上手いサーフィンをする。

その後、僕もテイクオフ、バックサイドを楽しく乗ることが出来たhappy01

しかし、問題が起こった。
僕の通常、使用しているボードは浮力があるので、掘れた波へのダックダイブが少々困難だった。

体力の半分くらいをダックダイブで消耗した。


1ラウンド目は大体2時間くらいで、終了。


今回のサーフキャンプは、3食付きであるhappy01good




昼食はこんな感じsign01

ボリューミーで味も良く、食べ応えある昼食だったけど、午後のサーフィンを考え適度な量で止めておいた。



つづく

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